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PERU |
クスコ
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| クスコ |
クスコはインカ帝国の都がおかれた場所です クスコとは現地の言葉でへそという意味で、 世界の中心を表しています |
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| ■ クスコのプロフィール | |
クスコの夜景
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クスコはインカ帝国の首都でした。 茶色の屋根で統一された町並みは はユネスコ世界文化遺産に指定されています。 町の形はインカ帝国で神聖視された動物である プーマの形をしているそうです。 空中都市マチュピチュはここ、クスコからいくことになります この町のコロニアル調の町の作りは南米の中でも1、2の 美しさでしょう。 特に夜景がきれいです。 |
| ■ クスコのプロフィール2 | |
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人口 27万5000人 ■ 標高3310メートル ■ マチュピチュには行っておこう ■ 町の美しさは素晴らしい。 ■ 標高が高いので高山病になり、頭が痛くなったり 吐き気がしたりするので、無理をしないで、よく休みましょう。 | |
| ■ クスコ への行き方 | リマから飛行機で飛ぶ。陸路でいく |
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飛行機でいく。これが、なんといっても早いです。 陸路の場合はリマからなら、ナスカ・アレキパ・プーノ・ クスコとくるのが一般的なルートです。 ナスカからクスコ行きもあるのですが、道が悪く、時間がかかりすぎると いう思わぬトラブルに見舞われる可能性があるので、小刻みに刻んでいっても いいと思います。 プーノ〜クスコ 13時間 |
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| ■ クスコ への行き方 | クスコからマチュピチュへいく |
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【1.まずは鉄道に乗り、アグアス・カリエンテスまでいく】
クスコの鉄道駅で前日の正午までに鉄道のチケットを買います 料金はバックパッカークラスの往復で35ドル(2002.10月) このクラスが一番安いものです。 鉄道はクスコのもう少し先の駅から乗ることなります。 出発当日はクスコの鉄道駅に集合し、そこからバスでその鉄道の駅までいくことになります 【2.アグアスカリテンスからマチュピチュへ】 アグアス・カリエンテスからバスに乗ります 料金は往復で9ドル程度 【3.マチュピチュに到着】 マチュピチュの入場料は 大人は20ドルです 学割で10ドルになります。 裏技 【マチュピチュまでのチケットの取得について】 鉄道の予約は今なら当日でも良いと思います。 午後もプ−ノ行きの駅のチケツト売り場は開いてます のでそこでマチュピチュ行きの券を買えばO.Kです |
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| ■ 鉄道 |
プーノへはバスだけでなく、 鉄道でもいきます |
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クスコからプ−ノまでの鉄道は週4本で バックパッカークラス(外国人用の2等)で片道13.8ドル (2002年10月) |
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| ■ 日本食 | KIN-TARO |
長旅で日本の味が恋しくなった人は
ここで、日本食を食べようランチは10ソル。久しぶりに飲む 日本茶はおいしいです。 |
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| ■ 日本人宿 |
クスコには2つの日本人宿がある。 情報と仲間を探そう |
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ペンション花田
南米の日本人宿の中で有名。 Calle Ese 343 San Cristobal CUSCO .23-7105 一泊 5ドル、朝食付き パンとゆで卵とホットドリンク ★ホットドリンクは24時間飲み放題 情報ノートあり、日本語の本もある。 シャワーの時間と門限がなんといっても難点である。 ★また、日本のビデオがみれるのもいいところ。 ★NHKも見れますよ ★飼い犬のサイゾーとムサシはかわいい♪ 特にサイゾーは賢い犬で、散歩に連れて行くと 番犬がわりになっていい。 花田のホームページは こちら
ペンション八幡
新しくできたのが、ペンション八幡 できたばっかりというのもあって、 部屋が美しい。また門限がないのがなんといっても 強みだと思う。 |
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| ★ タレコミ情報局 |
クスコにまつわる 情報をのせてみました。 |
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重要度・・・
高:
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低:
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宿情報:
宿
★ 12角の石は有名です。 インカ帝国の石組みの技術で石と石の間はかみそりの刃一枚通らないといわれています 普通なら4角で組むところを12画にして 作っているのが 写真からわかると思います
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| Special Thanks to Akira Nakano |
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