ムーチャ・スエルテはスペイン語で『がんばって』という意味です!!
BRASIL
カポエイラ
2004.11.18
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サルバドールの紹介
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カポエイラ
サルバドールで見たカポエイラ
カポエイラ
サルバドールは毎日がお祭りといわれるように、 日曜日を抜かして、毎日のように どこかで太鼓の音が聞こえてきます。
この写真のように大人数で編成している のもありますし、 街角で2,3人で小規模で 演奏している人たちもいます。
町のどこかで演奏している人がおり、 それがサルバドールという町の雰囲気を 作り出しています。
サルバドールのセントロは ユネスコ世界文化遺産に指定されていますが、 それよりも、やはり人が音楽などをすることで 醸し出す雰囲気というものが サルバドールを作り出していると私は思います。
サクラメント・デ・パッゾ教会にて
カポエイラに演奏されていた音楽
ブラジルの古都 サルバドールにはアフリカの黒人たちが
持ち込んだ打楽器をはじめとしたリズムが 今でも残っています。
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