|
|
|
ブラジルのお酒の紹介 2004.06.05 |
| 前のお酒の紹介へ | 南米のお酒紹介の目次へ | 次のお酒の紹介へ |
| ■ トップページに戻る |
|
||||||||||||||||||||||
| カシャッサ について | |
| ブラジルのお酒というと やはりカイピリーニャのための 蒸留酒であるサトウキビの蒸留酒であるピンガ が有名ですが、 ブラジルは実はリキュールが非常に多いのです。 しかし、お店にもパイナップルの リキュールなどが売っていますが、 はっきりいって工場で作られたものは まずいです(笑) たぶん、醸造アルコールが入っているのでしょう。 悪酔いしそうなかんじです。 安い日本酒にも醸造アルコールが入っていますね。 日本酒で例えるなら、このお店の カシャッサは吟醸酒といってよいと思います。 ゴイアバから、パイナップル、マンゴー、薬草まで いろいろな種類のカシャッサがあります。 ピンガのように、アルコールのかんじがせず、 いいかんじで酔えるお酒です。 次の日も残りません。 ディアマンティーナという僻地にあるのは 惜しいことです。 | |
|
|
| 前のお酒の紹介へ | 南米のお酒紹介の目次へ | 次のお酒の紹介へ |
| ■ このページの最初に戻る | ■ トップページに戻る |
Copyright 2002 www.mucha-suerte.com All rights reserved.
|