モアイの誘い ムーチャスエルテのジフ
ムーチャ・スエルテはスペイン語で『がんばって』という意味です!!

ムーチャスエルテのメールマガジン
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□  / \ 南米情報ムーチャスエルテ・メールマガジン
■( 旅 )  ≪(^0^) VAMOS!!≫   VOL 55
□ \ // 2003/11/23(日)
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  ☆☆☆  http://www.mucha-suerte.com  ☆☆☆
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★★★★★★★★★★…・も・く・じ…・★★★★★★★★★★ 1.
発行者挨拶 『 ペルーのモアイ!!』 2.更新内容 3.西語のことわざ 『 Para aprender nunca es tarde 』 4.終わりの挨拶 『 ペルーで見る日本のもの 』
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■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ □ 1 発行者挨拶 『 ペルーのモアイ!!  』 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ みなさん。おひさしぶりです。 「 南米情報ムーチャスエルテ 」 http://www.mucha-suerte.com の管理人の坂本英則です。 随分と間を空けてしまいました。 いろいろと更新しようという内容は あるのですが、なかなかメールマガジンを 書くのはパワーが必要で なかなか書けないでいました。 このように文章を書けないのも やはり自分のメールマガジンやホームページに 懸ける意気込みが不足しているのだと思います。 今回管理人紹介のページをホームページに 作ってホームページの目的を書いてみました。 すごい理想論を書いていますが、 このようにメールマガジンを 長い間書かないというのは やはり自分が口先だけの人間なのでしょう(笑) (笑)と書いたものの笑いではすまないように感じます。 やはり世の中は『言うは易く、行うは難し』です。 こうすればよくなるというのは 頭の中ではわかるのですが、 実際作業するとなると多大な時間がかかるため 相当の魂が必要です。 くだらないことを腐った男みたいに グタグタいっていないで、 本題に移りましょう。 今回のはじめの挨拶の表題は 『 ペルーのモアイ 』です。 モアイといったら、世界7不思議の チリのイースター島のモアイとなりますが、 実はペルーの北部のチャチャポヤスにも 小さなモアイが存在するのです。 大きさは2メートル以下で 人間の身長と同じようですが ペルーの北部にモアイがあるという事実は 興味深いことです。 ところでイースターは南太平洋ポリネシアにあり 南米大陸から約3700キロ離れています。 そして島には約1000体のモアイがあると言われています。 イースター島は1888年にチリ領になりましたが、 一番近い島といえども200km離れている孤島です。 イースター島のモアイは諸説では 10世紀から15世紀に作られたといわれています。 原料は凝灰石という石で 鉄器がなかったことから 玄武岩というもっと硬い石を 使った切り出して作られたそうです。 15世紀に島に大きな環境の変化が起こり 食料危機が起きて、 島で保たれていた秩序が崩壊し 内部の民族内の争いが始まりました。 モアイは民族の守り神であったことから 他民族によって倒されました。 現在の約50体の立っているモアイは 20世紀になって修復されたものです。 これまでがイースター島のモアイの紹介です。 ミニモアイ【sarcofago】=《サルコファゴ》 を作ったチャチャポヤス文明は紀元後700年から 1472年のインカ帝国に征服されるまで 続きました。 その後はインカがスペインに征服されて チャチャポヤスもスペインの支配になりました。 チャチャポヤスは アマソナスという州の州都なのですが、 1538年にこの地帯を征服したスペイン人の Alosnso de Alvaradoによって 建設されました。 この地帯の文明はチャチャポヤスと 一概にいわれてしまっていますが、 北部はケラップ、南部にはパハテーンという 呼ばれる文明があったようです。 ブルーニン博物館の 年表によると 紀元後900年から1200年までが ケラップの支配になっていて、 その後はパハテーンの支配になっています。 チャチャポヤスは 10月から3月は雨季であることと アンデス山脈上にあり、 都市化が遅れていることから 観光客は少ないです。 地元の人の話では東洋人はほとんど来ないと いうことでした。 ヨーロッパの人たちは 私が訪れたときにも 宿にも数人いたので ヨーロッパの人には知られているようです。 私が持っていたハンドブックという ガイドブックには地図付きで チャチャポヤスが紹介されていました。 ヨーロッパは南米に近いことから ガイドブックはハンドブック、 ロンリープラネットのほうが 日本のガイドブックよりも全然細かく紹介されています。 日本から南米は距離もさることながら 航空運賃も高いことから はっきりいって日本人には行きづらいところです。 また、チャチャポヤスがハンドブックで 地図付きで紹介されていることについて 私が思うのはアンデスの景色がとにかく すばらしいことと、 西洋人のほうがトレッキング好きなのではないかと いうことです。 ペルーの北部ではワラスが ユネスコ世界遺産に登録されるくらい 美しい山々を持っています。、 ある程度暖かい地域にあるのに ワスカランをはじめとした6000メートル級の山々があり 山々が雪景色になっているという特殊性が すごいところです。 半袖で目の前には雪山が見えるのです。 チャチャポヤスの場合は 緑の壮大な山々が広がっているというかんじです。 ただ山があるというのではなく、 標高差が恐ろしいほどあるのが チャチャポヤスの山々の特徴です。 チャチャポヤスの町は 標高が2336メートルの場所にあるのですが、 その近辺の山々の間に川があり、 1000メートルから4335メートルと 標高差に富んでいるのが チャチャポヤスの自然の特徴です。 私は雨季に行ったのですが、 乾季にトレッキングに行ったら 最高だと思います。 ガイドブックの話に戻りますが、 西洋人のほうが トレッキング好きという印象が私にはあります。 チャチャポヤスは小さな町ですが、 トレッキングに向いているから 地図付きで紹介されているのかもしれません。 現地のガイド冊子には チャチャポヤスは 390,249平方キロメートルの広さで チャチャポヤスの人口は 358,402人と紹介されています。 しかし、チャチャポヤスという 町の中心地の規模的には私の目算で 2,3万人程度ではないかと思っています。 今回はペルーのミニモアイについてというタイトルで ありながら、今までチャチャポヤスの町について いろいろと書きました。 それというのもペルーのミニモアイ 《サルコファゴ》については 詳細が知られていないのです(笑) リマの大きな図書館にいかなければ 詳細は分からないと思います。 現地のガイドもはっきりいって 勉強が足りなすぎるというかんじで、 遺跡の場所はわかるけれども それに関する知識は非常に少ないといったかんじです。 博物館も現在チャチャポヤスの 中心の広場にあり、増築を試みていますが、 写真やサルコファゴとミイラが置いてあるだけで 具体的な文化などについては 一般の人にはわからないといったところです。 人が行かないから、お金が回らない ゆえに研究も進まないし、 遺跡の保存もできないという状態になっており 負の連鎖が続いているとかんじです。 マチュピチュなどは逆で 人が行くから、お金が回り Choquequiraoのような近辺の遺跡が発見されています。 話を戻すとサルコファゴのイースター島のモアイと違うところは まず、原料が粘土と 石と植物の茎(稲の茎のようなもの) で作られていることです。 また色は白くて、胴体の部分には 赤い色の模様が付いています。 手足はありません。 また顎の部分が横から見ると 三日月のように見えるのが特徴です。 炭素放射測定法によると KARAJIAのサルコファゴが 作られた時期は1460年ごろということです。 サルコファゴの中には 膝を抱えて小さくなっているミイラが 安置されていました。 それは、生贄にされたものではなく 死んだものを包む布に包まれていることから 死後に安置されたものであると考えられます。 私がわかっている知識としては 残念ながらその程度です。 中の人間が男性なのか、女性なのかも 気になりますし、 どのような人間であったのかも 非常に気になるところです。 それでは今回は 自分の勉強不足から それほどよい紹介はできませんでしたが、 これで終わります。 次回はチャチャポヤスにある 山の上の石でできた砦 Fortaleza de Kuelapを紹介します。 ケラップは標高2900メートルの山の上にあり、 582メートルの長さがあり、 111メートルの広さがあります。 壁の高さは最大で20メートルもあります。 ケラップの壮大さは ホームページのトップページにある いつもの大きさの写真では表すことができないので、 いつもの横幅をいつもの2倍にして紹介しようと思っています。 次々回は自分のエゴの絶頂である 旅日記を書こうと思っています。 チャチャポヤスの観光はなかなか自分の観光旅行の中では 記憶に残るものなので 書いてみようと思っています。 もしかしたら、ケラップと 旅日記の順番は逆転するかもしれません。 ケラップを楽しみに待っていた人は 旅日記を見てがっくりくるかもしれませんが、 それは運が悪かったということで 次回お楽しみに!!
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■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ □ 2『  ホームページの更新内容 』 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 今回のホームページの更新内容です。 ★☆★ 管理人紹介 ★☆★ 【 ホームページの管理人の紹介 】 今回ついにホームページの管理人紹介の ページを作りました。 ホームページをやっている理由をのせてみました。
www.mucha-suerte.com/reason/kanrinin.html#top.html#top ★☆★ 旅の写真館 ペルー ★☆★ 【 カラヒーア 】 チャチャポヤスはペルーの北部にあります。 ペルーのアンデスに興ったチャチャポヤス文明の 遺跡を見ることができます。 ここでは、チリのイースター島にある モアイに似たモアイを見ることができます。 www.mucha-suerte.com/photo/karajia01.html#top www.mucha-suerte.com/photo/karajia02.html#top ★☆★ 旅のスペイン語 ★☆★ 【 LESSON 4 スペイン語の時間 】 今回は時間の言い方をやってみました。 時間は飛行機やバスの時間で使うので 必須といえるでしょう。 www.mucha-suerte.com/spanish/spanish4.html#top ★☆★ 旅のスペイン語 ★☆★ 【 LESSON 5  スペイン語の5W1H 】 英語を学校で学んだときに 頻繁に5W1Hという言葉を耳にしました。 スペイン語では5W1Hではないですが、 それに相当するスペイン語を紹介しています。 www.mucha-suerte.com/spanish/spanish5.html#top ★☆★ ペルー料理の紹介  ★☆★ 【 ハレア  】 JALEAは白身魚の唐揚げです。 ペルーは貧乏旅行者には助かる国で 安く食事をしようと思ったら 一食2.5ソル《USD 0.74》= 81円で食べることができます。 これは驚きです。JAELAは日本の金銭感覚なら非常に安いですが、 こちらに暮らしていると割高に感じてしまいます(笑) www.mucha-suerte.com/comida/jalea.html#top ★☆★ ペルー料理の紹介  ★☆★ 【 トルタ コン セビッチェ  】 セビッチェとトルタ のミックスがかなり合うので お勧めです。セビッチェのミックスよりも私は このセビッチェとトルタのミックスをお勧めします。 トルタと一緒にセビッチェを食べるのはチクラヨで 他の場所ではほとんど見かけません。 トルタは黄色くてとうもろこしの揚げ物です。 TORTAというと中米では白くてタコスの皮などの使うものを指します。 www.mucha-suerte.com/comida/torta.html#top
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■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ □ 3 西語のことわざ『 Para aprender nunca es tarde 』 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ これを訳すと 学ぶのに遅いなんてことはない となります。 向上心が感じられる好きな言葉です。 たしかに現実問題としては こんな年になって 子供がやるようなことをやるのは 気がひけるということはあるかもしれません。 また常識的なことを知らないときに まわりに聞くのもけっこう恥ずかしく感じられて しったかぶりをしてごまかしてしまったという こともよくある話です(笑) 私はわからないことは まわりに聞いてしまうほうで あまり恥というのも気にしないほうです。 まあ、この年になっても 旅なんてしているくらいですから 恥なんて言葉は自分の辞書にはないのでしょう(笑) 実はこのことわざのいいたいこととは 違いますが、学ぶのに遅いこともあるかもしれません。 センス的なものは、先天的なものも大きいでしょうし 小さいころにしか 身に付かないということもあるかもしれません。 言葉や音楽をはじめとした音感のセンスは 子供のころにしか身に付かないと思います。 これは私の経験上そう思うだけで そうではない人もいるかもしれません。 ただ、世の中には楽しいことは非常に多いでしょうから、 飛び込んでいくというのは重要なことだと思います。 新しいことを学ぶのに重要なのは 師が重要だと思います。 自分で何かを探っていくのは 非常に大変なことだからです。 このメールマガジンではホームページも やっているのですが、 私がホームページの作成方法を覚えたのは 前回の旅行から帰ってきてからで それまではホームページをどのように作るかと いうことは全く知りませんでした。 独学で学んでいったので ホームページがタグでできているということを 知るのに1ヶ月かかりました(笑) 師がいたら、1分でわかることに かなりの時間を費やしてしまいました。 1000円くらいでホームページ作成入門を 買ってやろうと思ったのですが、 なかなかうまくいかなかったです。 一人でやろうとするとそういうことがありえるのです。 初めて作ったホームページを サーバーにアップする作業も四苦八苦でした。 写真をアップしたはずなのに それが見れなかったりするのです。 その原因は実は、拡張子 (ファイルの後ろについている3文字の情報の種類を表すものです。) にありました。 拡張子が大文字になっていたので表示されなかったのです。 私が初めてホームページをアップしたのは ヤフーのジオシティーズでジオシティーズの サーバーでは、拡張子が大文字になっているものは 表示されないのです。 大文字も小文字でも同じと思っていた私は それでかなりの時間をつまずいていたわけです。 それも経験者がいたら すぐにわかっていたことでしょう。 そういった経験からわかることは やはり何かを学ぼうとするときには 良き師に巡り会えるかどうかが重要ではないかと思います。 私がこのことわざから感じることは やはり、何か新しいことをやるときには 良い師匠を持つことができると 学びやすいということでしょうか。
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■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ □ 4 終わりの挨拶 『 ペルーで見る日本のもの 』 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ みなさん。こんにちは。 坂本英則です。 今回はペルーで見る日本でできたものは 何かということについて書きたいと思います。 車やテレビをはじめとしたものなどはよく目にします。 トヨタやソニーなどの名前はたいていの人は知っています。 それ以外にはどんなものがこちらにきているかというと テレビゲームやアニメでしょうか。 こちらには プレイステーションを 1時間1ソル(約30円)で遊べるような店があります。 サッカーゲームなどを そのまま日本語で実況しているようなものもあります。 あとは、アニメをテレビでやっていたりします。 前回来たときは ドラゴンボールとポケモンが流行っていました。 町では子供がドラゴンボールやポケモンの Tシャツを着ていましたし、 ピカチューの人形がかなり売られていたのを 記憶しています。 今回エクアドルではキャプテン翼とるろうに剣心が 放送されているのを見ました。 ドラゴンボールもまだやっていました。 コロンビアではドラゴンボールが毎日やっていました。 またグリム童話もやっていました。 チクラヨの海賊DVD屋で目にする日本のアニメには キャプテン翼【Supercampeones=スーパーチャンピオン】 ドラゴンボール 聖闘士聖矢【Caballeros del zodiaco=12宮の騎士】 アルプスの少女ハイジ があります。 キャプテン翼と聖闘士聖矢を見て 週刊少年ジャンプを見ていた子供のころを思い出しました。 ちゃっかりそれを買って 自分のパソコンで見てみました。 石崎君の顔面ブロックが CARAZOと訳されていました。 スペイン語で〜ZOと付けると一撃的な意味を持ちます。 例えばPun~oは(拳) という意味ですが、 Pun~azoとなると(拳の一撃)という意味になります。 Cabezaは(頭)という意味ですが、 Cabezazoとなると(頭突き、ヘディング)の意味になります。 石崎君の顔面ブロックも Cara(顔)の一撃ということで 私の持っているスペイン語の辞書には 掲載されていませんが、Carazoとされたのでしょう。 石崎君はドイツのエースストライカーのシュナイダー君の ファイアーショットを顔面ブロックで止めて 退場することになるのですが、 そのときに、翼君に 『 翼、ありがとよ!! 』 といって気を失ってタンカで退場していったのは かなり感動的でした(笑) 私には分かる人には分かる謎の感動をしました(笑) 自分が子供のころに夢中になって読んでいた 漫画はやはり世界にも通用するものなのだなと こちらで放映されているのを見て分かった気がします。 また、ドラゴンボールは人気がありすぎて テレビ放映が繰り返されているので ほとんどが吹き替えになっています。 私が買ったキャプテン翼と聖闘士聖矢のハーデス編は スペイン語字幕でした。 漫画というのは 子供のころには、大人に 漫画なんて読んでと馬鹿にされていました。 それは漫画を過小評価していたように感じます。 私からいわしてもらえば 何もわかってないなといったかんじです(笑) 私はノーベル漫画賞があってもよいのではないかと 思うくらいです。 去年日本人にノーベル賞受賞者がでたときに 思ったのですが 日本人だけではないと思うのですが、 やはり人間は権威に弱いなと思いました。 何の研究を受賞者がしたのかは理解していないけど とりあえずすごいと騒ぐという 理解できない庶民現象が起きていました(笑) 漫画が過小評価される原因として、 活字よりも一見分かりやすいことから 分かったふりが起きているためだと思います。 またこれらの漫画のすごいところは 私が小学生のときに日本で流行ったものですから すでに15年以上の歳月が経過していることです。 やはり本当に良いものは 時間を越えていくということでしょうか。 話は全然変わりますが、 こちらのラテンアメリカの良いところは 音楽産業などがあまり発達していない。 質が低いというわけでは決してありません。 どんどん曲を出して消費者に どんどん買わせて金を儲けるという姿勢が 薄いという良い意味で言っています。 ですから、町では何十年も前にでたような 曲がかかっていたりするのです。 日本だと新曲しか町に流れないというのが 普通です。 こちらでは、いいものはいいという姿勢が あるせいか、古い曲でも町ではよく流れているのです。 日本は金、金しすぎているのではないかと思うのですが、 自分が音楽産業に関わっていたら 日本的なものを選ぶでしょう(笑) 長々といいたいことを書いてみました。 それでは次回お楽しみに!! ムーチャスエルテ メールマガジン 《 VAMOS 》          発行者:坂本英則 ===========★VAMOS 第55号★==========2003/11/23(日) 発行=========== ===========■メールマガジンへのご感想、ご質問をお聞かせ下さい■===== ==南米情報ムーチャスエルテのホームページにも気軽に遊びに来てください^0^== http://www.mucha-suerte.com/ ・・・・・・・・・・・・・・・発行者・坂本英則・・・・・・ ご意見・ご質問・ご要望などは
hidenori1600@hotmail.comまでお願いいたします。
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